
Felisi Japan Conceptor

Felisi Japan Conceptor
Keiji Kaneko
金子恵治氏、
Felisi Japan コンセプター就任。
2025年9月、Felisi Japan コンセプターに 金子恵治氏が就任しました。
Felisiが50年以上にわたり育んできたクラフツマンシップを起点に、築き上げてきたアーカイブやものづくりの哲学を金子氏ならではの感性で深く咀嚼。その視点をもとに、プロダクトやコミュニケーションを構想し、Felisiが紡いできた価値に新たな息吹を吹き込み、その魅力を発信いただきます。
金子氏による新たな視点から生まれるプロダクトやコミュニケーションを通じて、新たな表情を見せるFelisi。そのこれからの展開に、ぜひご期待ください。
Profile
金子 恵治 Keiji Kaneko
「EDIFICE」や「L'ECHOPPE」でのバイヤーを経て、現在は自身が手がける「FOUNDOUR」のディレクションや、外苑前にある「BOUTIQUE」のオーナーとして活躍。加えてファッションディレクターとして多方面で手腕を発揮し、2025年より「Felisi」の日本コンセプターも務める。
@keijikaneko
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2093/9/DS
トラベルセレクションを象徴するガーメントケース。必要な機能だけを追求するFelisiのものづくりを体現しています。ブランドの原点でもあるレザーベルトを配し、機能性とFelisiらしい意匠を兼ね備えています。
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1861/2/LD+DS+A009
手持ちと肩掛けの2wayで使用できるトートバッグ。メインにシュリンクレザー、ハンドルやロゴプレートには堅牢なバケッタレザー、そして内側にはナイロンを使用。ヘルメットバッグを思わせる無骨なデザインに、上質さが調和した表情が魅力です。
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06/11/LD+SN
シュリンクレザーとスエードを使用したリバーシブル仕様のトートバッグ。表裏を返すだけで異なる表情を楽しめるデザインです。シュリンクレザー面のロゴには立体感を持たせた仕様を施し、細部にまでこだわりを感じさせる仕上がりです。※こちらはオーダー品となっております。
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17/66/DS
旅先での移動を軽やかに支えるリュックサック。一枚仕立てのナイロンを使用し、軽量性と収納力を両立。すっきりとした佇まいはカジュアルになりすぎず、さまざまなスタイルに品よく馴染みます。
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20286/DS+LD
数日の旅行や出張に対応する収納力を備えたボストンバッグ。大きく開く開口部は荷物の出し入れがしやすく、さらに様々な充実したポケットを配し、荷物を整理しやすい実用的なデザインです。
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999/DS+LD
旅先での街歩きや移動に重宝するショルダーバッグ。充実したポケットを備えた実用的なディティールに加え、ナイロンとレザー、メタルパーツを組み合わせたFelisiならではの素材使いが、小ぶりなフォルムに凝縮されています。




























