バッグで差がつく、
オトナのクールビズ。

クールビズシーズンの到来で、カジュアルに涼しい装いができるのは、うれしい。
でも、カジュアルであることと、ルーズになることが、紙一重だということに、
お気づきですか?
そんなときは、遊び心があるのに、品格を備えたバッグを持つことが大切。
ただそれだけで、あなたのクールビズはオトナ仕様。
いともたやすく、
周りと差をつけることが、できるでしょう。
こんなバッグ、ちょっと他には、ありません。

BlackDark Gray

王道なら、ブラック×ダークグレー。

ベーシックなブラックナイロンと、ダークグレーレザーの、間違いない組み合わせ。レザーをクロコの型押しにしたことで、クールビズらしい“抜け感”を演出。風通しがいいのに、折り目正しい。それこそ、フェリージが目指すクールビズです。

14/26/DS+SA(大)
W40×H31×D14cm 
¥63,720

17/44/DS+SA(小)
W36×H29×D13cm 
¥60,480

RopeGray

軽やかさなら、ロープ×グレー。

見た目に涼しいロープというカラーのナイロンと、都会的なライトグレーのレザーの組み合わせ。オフィスシーンにフィットしながら、ビジネスバッグとしては個性派。クールビズで、スマートに差をつけたいときの、最高の近道です。

14/26/DS+SA(大)
W40×H31×D14cm 
¥63,720

17/44/DS+SA(小)
W36×H29×D13cm 
¥60,480

TortoraBlack

成熟なら、トルトラ×ブラック。

今シーズン注目を集めている、トルトラのナイロンとブラックレザーの組み合わせは、落ち着きがありながら、洒脱な軽やかさを漂わせる、オトナ限定の配色。合わせる服や手にするシーンで表情を使い分けたいあなたの、強い味方になることでしょう。

14/26/DS+SA(大)
W40×H31×D14cm 
¥63,720

17/44/DS+SA(小)
W36×H29×D13cm 
¥60,480

BluePowder

育ちの良さなら、ネイビー×パウダー。

深みのあるネイビーのナイロンに合わせたのは、少しピンクがかったベージュの“パウダー”というカラーのレザー。コントラストのある組み合わせは、若々しい清潔感と、上品な育ちの良さを、持つ人に与えてくれるはず。

14/26/DS+SA(大)
W40×H31×D14cm 
¥63,720

17/44/DS+SA(小)
W36×H29×D13cm 
¥60,480

さあ、どのバッグで、
オトナのクールビズを表現する?